today's diary
2004.2.after
2月15日
「【代打日記 part.2】 アドバイス」
2月14日(土)〜2月25日(水)の12日間、
諸事情により、日記の更新をお休みさせていただいてます。
この期間は、みなさんに募集した代打日記を掲載していきます。
↓2月15日付け代打日記
今日の日記を書いて頂いたのは、
この人!です・・・って言うか、
↑
この部分、今日はあえてリンクを貼りません。
日記を数行読んで頂ければ、誰に書いて頂いてるか分かるはずだから(笑)
うん。
この文体を書ける人って、ネット界がいくら広いと言っても、
アノ人しかいないんです。
えぇ。
あの人です。
読んで驚くなよぉ。
いししし。
であであ、今日の代打日記スタート。
2月15日 アドバイス。
夢見がちでセンチな溜息をついている私にも、
以前16歳と言う年齢だった時があった訳ですよ。
思いの外あった訳ですよ。
しかも、一年間だけと言う期限付きで。
そんな夢見る少女人形のようだった16歳の私は、
友達の家で飲み会をしていたんです。
でも一般的に未成年者は、
お酒を飲んではダメな訳ですよ。
そう考えると、
ホント埼玉で育ってよかったと思える訳です。
思わざるを得ない訳です。
なんせアルコール分5%未満なら、
埼玉県民は16歳から飲んでもかまわないんですから。
気持ち的に。むしろ金銭的に。
そして当時流行ってた、
タコハイボールなどを飲み干してたんです。
浴びるほど飲み干しまくってたんです。
飲み干しまくりあがりまくり狂い咲きまくりあがってたんです。
2杯ほど。
なんせ2杯程飲めば、既に完成型ですから。
所詮16歳。そんなもんです。
今ではそれの、1.5倍は飲めますよ。
激・飲める訳ですよ。
そりゃもうすっかり大人。
あの頃とは、毛の生え具合が違います。
そしてイイ感じに酔っぱらって、
みんなでその家に泊まる事にしたんです。
狂おしい程に、雑魚寝する事にしたんです。
その部屋にあるベッドには、
友達カップル(とし&奈美)が寝ることになりました。
私は当然、そのベッドの横で床に寝たんです。
横になってしばらくすると、
友達カップルが何やらコソコソ話してる訳ですよ。
とし 「違うよ、そうじゃねぇよ。」
奈美 「どうすればイイの?分かんないよ・・・」
とし 「こんな感じで握るんだよ。」
握る!?
あんた達、一体何してくれてんの?
奈美さんに、何を握らせちゃってるの!?
しばらく横で会話を聞いていると、
としは純真無垢な奈美さんに
自分の具を握らせてる訳ですよ。
まさに、夜の個人授業をしちゃってる訳ですよ。
あぁ汚らわしい。
奈美 「分かんないよぉ。だってやったことないもん。」
歯がゆいですよ。
かなりの歯がゆさですよ。
私の知っている限りのことを、
奈美さんに伝授してあげたい気持ちでいっぱいですよ。
具と向かい合った時の心得は、
時に厳しく見つめ合い、
時に優しくいたわるって事を教えたい。
更には、具と同じ夢を追い、
北風に立ち向かうと言うことを激・教えてさしあげたい。
あぁ具は走り続ける。
あぁ人生と言う名のレールを・・・
メンタル面ではそれが大事な訳ですよ。
しかしもっと大事なコトは、やはり実地。
おもむろに動かすだけじゃダメなんです。
ある程度のテクニックが必要なんです。
でも私が教えたら、奈美さんの為にはならないのです。
やはり未来は自分の手で切り開くモノなのです。
だので私は黙ってました。
むしろ、教える事が出来ませんでした。
肉を切らせて骨を断つ要領で、
一心不乱に動かすと言う事を・・・
そんな私は、
二人を暖かく見守ることにした訳ですよ。
奈美さんの努力に、
かけてみたい気持ちになった訳ですよ。
とし 「だから違うって。」
頑張れ奈美さん!
奈美 「揉むの?」
揉む!?
揉んじゃダメ。
奈美 「あ、もしかして・・・・・」
どうやら奈美さん、ちょっとつかんだ訳ですよ。
やはりやれば出来る子なんですよ。
奈美 「こねるの?」
こねる!?
こ・ねる 【捏ねる】
粉や土に水などを加えて練る。
こねてもダメ。
追伸:
このステキな日記を書いてくれたのは・・・
えぇ。
みんさん御存知だと思いますが・・・
彼こと、
kaedeさんです。
↑クリックすれば、この日記を書いて頂いた方のページにジャンプ出来ます。
おいら・・・
奈美さんにだったら握られるだけで昇天しちゃうかも・・・
否。
間違いなく尿漏れしちゃいまっす。
kaedeさんへ@私信
代打日記、本当にありがとうございました。
色々お願いしたり、無理言ったりしてご迷惑かけてすいませんでした。
楽しく読ませて頂きました。助かりましたぁ。
もし良かったら掲示板の方にも顔を出して頂ければ嬉しいです。
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2月16日
「【代打日記 part.3】 moonちんと私」
2月14日(土)〜2月25日(水)の12日間、
諸事情により、日記の更新をお休みさせていただいてます。
この期間は、みなさんに募集した代打日記を掲載していきます。
↓2月16日付け代打日記
今日の日記を書いて頂いたのは、
この人!です・・・って言うか、
↑
この部分、今日もあえて書きません。
日記を1行読んで頂ければ、誰が書いたか分かるはずだから(笑)
であであ、今日の代打日記スタート。
「moonちんと私 −裏切られた純情−」
みなさん、こんばんは MYMです。
いつのまにか、Mどんの方が違和感がなくなりつつある今日この頃(笑)
思えば私がmoon pieceに遊びに来るようになったのは・・・
もう1年半くらい前しら?
BBSに書き込むようになったのは去年の6月くらいだから、
まだ1年たってないんですよ。
実は新参者です。新婚ほやほやって感じにmoonちんにメロメロなんです(照)
↑これはmoonちんには内緒にしといてください。
留守中だから、こっそり告白です(笑)
でも・・・最近moonちんに手ひどく裏切られてたことに気付いたんです・・・
とってもショック・・・
あんなにあんなに堅く約束したのに忘れたのよ・・・あの人
もう今さら取り返しがつかないの・・・
去年の7月26日の日記で・・・【寒の入りにあることをしなければ、土用に夏バテする】
つまり・・
あることさえすれば夏バテは防げる
っていう
とってもためになる情報を教えてくれたんだけど・・・
そのときのBBSでこういう会話をしました。
私 「今頃、教えてくれても遅いわぁ。寒の入りに教えてくれなきゃ」moon「確かに(笑)。じゃあ、来年は寒の入りにこの話を書くねー」
この話を書くねー
書くねー
安心してたのに・・・ 信じてたのに・・・
寒の入りって1月6日やんっ!!
終わってるやん
5歳のこどもにち○○ん見せてって言われてるやぁん っ!!!
あぁーーーー
今年も遅すぎました・・・
1月6日、してないんですよ、私・・・(そんなこと告白しなくても・・・)
誰かさんのせいで今年の夏もつらい夏になりそうです・・・
moonちんのうそつきぃぃぃーーーー
豆まきとともに寒明けいたしました・・・
みなさんは夏バテ対策バッチリでしたか?(笑)
追伸:
このステキな日記を書いてくれたのは・・・
MYMさんです。
↑クリックすれば、この日記を書いて頂いた方の画像にジャンプ出来ます。
えー?
まだ間に合うんじゃん?もう駄目なのかなぁ?
おいらので良ければ・・・
今でもいいのなら、
いくらでもお手伝いさせていただきますけど。
駄目?
MYMさんへ@私信
代打日記、ありがとうございました。あと、いつも遊びに来てくれてありがとう。
助かってます。そんなわけで、いつものようにじゃんじゃん掲示板を盛り上げちゃって
頂ければ嬉しいです。
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2月17日
「【代打日記 part4】 私の好きな性交」
2月14日(土)〜2月25日(水)の12日間、
諸事情により、日記の更新をお休みさせていただいてます。
この期間は、みなさんに募集した代打日記を掲載していきます。
↓2月17日付け代打日記
今日の日記を書いて頂いたのは、ま●こさんです!
「私の好きな性交」
はじめま○こ。
ん? ○の中には何が入るのか?
やだなぁ、そりゃあ「る」に決まってるじゃないですか。
だって僕の名前はマルコですからね。
違うひらがなを入れたやつは挙手。
うん、きっとその人とは良い友達になれると思うのアタシ…。
つーわけでマルコです。
moonさんの募集していた代打日記のテーマ「私の好きな性交」。
自分のサイトじゃシモネタ禁止につき書けない「性交話」を書きたいと思います。
英語にするとサクセスストーリー(そりゃせいこう違いでんがな!)(へへっ、さすが
だぜとっつぁん)(うわー寒い)(ブラウザ閉じないでお願い!)
…やっぱね、みんな「理想の性交」ってあると思うのよ。
そして結構多いと思うのが、「コスプレ」ね。
これ、男なら誰しもが夢見ることだと思うね。
たとえば裸エプロンとかさ、女子高生の制服とかさ、ナースとかさ、
まぁいろいろあるじゃん。
でも真の変態こと僕はそんなもんでは満足できないんですよね。
何か? もっとマニアックに猫耳とか? と思ったそこのあなた、まだ甘い。
いいですか、真のコスプレエッチとはね、完全に成りきることから始まるんですよ。
だから僕が理想とするのは「天空の城ラピュタエッチ」ですね。
あの大好きなジブリ映画を徹底的に汚すことで悦びを得る、みたいな。
今思ったけど、ちょっと僕キモい人になってますね。
自分でもわかってるからいいじゃん!(逆ギレ)
でさ、ラピュタよ。
僕がパズーとしたら恋人はシータなわけじゃん。
僕は当然ゴーグルとかつけるわけね。
シータは黒いローブね。うわーきっしょいカップルだ…。
パズー「へへ、僕のは親方のより固いんだ♪」みたいな(みたいなじゃない)。
まぁここは意表をついて、
「ムスカとシータ」プレイとかでもいいかもしれない。
もしくは、
「大佐とシータ」とか、
「パズーとドーラ」とか(今想像して吐きそうになりました)。
すごいマニアックな感じに「ロボット兵と親方のおかみさん」とかどう?(もはや何の接点もない)
つまり何が言いたいかというと、キモい妄想してないで、
目の前の恋人を楽しませることに全力を注げってことだよね!(話が元に戻ってしまった)
ちなみに僕はいたってノーマルなので、
恋人ができたとしてもせいぜい裸エプロンが限界です(もう自分的にギリギリです)。
追伸:
このステキな日記を書いてくれたのは・・・
まるこさんです。
↑クリックすれば、この日記を書いて頂いた方のサイトにジャンプ出来ます。
>もう自分的にギリギリです
ラピュタ・・・
言わせていただくなら、おいらの場合、
世代的にギリギリです(泣)
えぇ。ナウシカ世代です。がしかし、ナウシカには萌えません。
あえて選ぶなら王蟲に抱かれたい。いやむしろ食われたい。
まるこさんへ@私信
代打日記、前回に引き続き、今回も募集していただきありがとうございました。
前回同様、今回も楽しく読ませていただきましたぁ。あっ、前回と名前が違うんですよね(笑)
これってやっぱり、目に見えないけど、「時は確実に流れている」って事なんでしょうねぇ。
えぇ。ですから、40秒で支度します。
もし良かったら掲示板の方にも顔を出して頂ければ嬉しいです。
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2月18日
「【代打日記 part5】 ブラジャーの思い出」
2月14日(土)〜2月25日(水)の12日間、
諸事情により、日記の更新をお休みさせていただいてます。
この期間は、みなさんに募集した代打日記を掲載していきます。
↓2月18日付け代打日記
今日は2人の日記を同時にアップロードします。
えぇ。
同じタイトル、同じ対象について、女性と男性がそれぞれ書いてます。
読み比べてみると楽しいかもです。。
はい。
まず1人目。
この日記を書いてくれたのは、けいさんです。
「ブラジャーの思い出 1」
「思い出」っていうか、最近判明したことがありまして・・・。
実は、うすうす気づいてはいたんですが、
私のブラジャー達、みんなそろいもそろって、ある部分だけが茶色っぽーくなっていたんです。
ある場所
はい。突起部があたる部分だけ。
泣。
確か、去年の今頃はそんな色ついてなかったし、当時付き合ってた彼氏にそんなこと言われたことなかったし(ーー;)
え?
私の乳首(←ダイレクト☆)って去年よりも
汚くなってるって事????
それともあいつ(当時の彼氏)知ってて黙っていやがったのか????
・・・。
私、25歳・独身なのですが、嫁にはいけない気が。
しかも、嫁にいけない理由が
「乳首が汚れているから」なんて。
恥ずかしすぎ・・・。
しかし、私、けい。
そんな悲しい(おいしい)ネタを自分ひとりの心にとって置けるはずがなかったので(照)、親友・ひでみ・30歳に相談。
け 「なんかさぁ、ブラの乳首部分だけ、やたらと茶色いんだけどぉ。」
ひ 「マジ? なにそれぇ。 私に隠れてそんなに遊んでんだぁ。 うらやましいなぁこのぉ。」
け 「や、マジで悩んでんだけど」
ひ 「えぇ?? マジでかぁ。 けいちんさぁ、
色素落ちてんじゃない?枯れすぎてて(爆笑)」
悩みから殺意へ。
後日、よく遊ぶ友人・王子くんにわざわざ家まで来ていただき、相談。
すると、意外な答えが・・・。
おぃ、タバコのヤニじゃん、その汚れ(呆)
洗濯物を目の前にしてタバコ吸ってりゃ、ヤニもつくだろーがぁ。
つーか、人が来るってわかってんなら片付けとくのが常識だろぉ(怒)。
せめて下着ぐらいはしまえよぉ(激怒)。
そんなんだったらなぁ、
汚れがどーとかじゃなくて、嫁に行けねーわ!!(叫)
ごつんッ☆(←20代初のゲンコツ)
・・・。撃沈です。
私にとってのブラジャーの思い出は、友人からの叱咤のみです。
てへ ^_^;
次に2人目
この日記を書いてくれたのは、この人です。
「ブラジャーの思い出 2」
僕は19歳ですが、他人のブラジャーを外したことはありません。
男のなんか当然で、女の子のブラも外した事ありません。
というか男のブラをはずすってのはどういう時なんだろう?
学園祭とかで女装して、
イベント終わりの控え室で自分では外せなかった時に友達に外してもらう場面くらいだよね。
「あん。」とか言い合ったりして。
何で外すほうも言うのかって突っ込みたくなりますが。
初めてブラジャーの存在を知ったのは4・5歳くらいだったと思います。
家の中で遊んでたら、2階にある親のベッドの上に洗濯物がありまして。
その中に潜んでいたやつを引っ張り出して遊んでました。
わざわざ1階に下りて親に見せにいったりね。
親はどういう気分でそういう子供を見るんだろうか。
「ふふ、かわいいわね。」
なのか、
「大丈夫かしら…。」
なのか。
というか、これ書いてて思い出したんですが、
俺ブラジャーの触り心地が好きでした。
内側のつるっつるの部分が。
そうでないやつもあるんでしょうが、俺はつるっつるのが好きでした。
1人でブラの内側触ってる子供ってかわいいよね。
でも「ハァハァ」しだしたらおしまい。
追伸:
このステキな日記を書いてくれたのは・・・
けいさんと、
ぽぽすさんです。
↑クリックすれば、この日記を書いて頂いた方のサイトにジャンプ出来ます。
ジツを言うと、今日の日記は、好きなモノについての話だったので、
2本とも出しちゃったって事はナイショにしておいて下さい(苦笑)
けいさんへ@私信
代打日記、ありがとうございました。
いつかそのけいさんの薄汚れた乳首を目の当たりにしてみたいです。
えっ?汚れじゃないの?
嘘ばっかりぃー(笑)
ぽぽすさんへ@私信
代打日記、ありがとうなぁ。楽しく読んだよ。
ちなみにおいらは「はぁはぁ」しちゃいます。
ただ、そのものだけだと駄目なの。なんて言うか・・・具が入ったソレって言うか、
身につけた状態のそれじゃないと・・・
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2月19日
「【代打日記 part6】 思い出の性交」
2月14日(土)〜2月25日(水)の12日間、
諸事情により、日記の更新をお休みさせていただいてます。
この期間は、みなさんに募集した代打日記を掲載していきます。
↓2月20日付け代打日記
今日の日記を書いてくれたのは、この人です。
「思い出の性交」
え〜、moonちんに代わって代打日記を作ることになりました
のぶさんです。
自分で「さん」付けしてるあたりに自信の程が伺えます。
なんか、moonちんのサイトで
代打日記募集
とか書いてあったんで、
これは売り込むチャンス助けてやらねばと思い
新参者ののぶさんが代打日記を書いているというわけです。
ちなみにテーマはこれ↓
・私(僕)ってこんな人
・moonちんと私、あるいは、moon pieceと私
・パパとママの性交
・思い出の性交、あるいは、私の好きな性交
・ブラジャーの思い出
・私(僕)の個人ぷれー
・イタズラ電話の話
・私の事どう思う?ってって聞いた時、
「やりたいだけだよ」って答えられることについて
などなど・・・
体験談、ネタ、空想、思い入れ etc・・・なんでもオッケーです。
尚、お題はあくまでも書く際の目安です。
(お題があった方が書きやすいかなぁ・・・って思ったので一応出してみました。)
上記の8つ以外でも、書きたい話があるなら、
なんでも好きな事を書いて頂いて結構です。
書く際、moon pieceの基本コンセプト笑う話。泣く話。ちょっぴりえっちな話。
をほんの少しだけ、念頭に入れておいて頂けると嬉しいでーす。
・・・・・・・・・・
思い出の性交、あるいは、私の好きな性交?
うん、もうこれしかないね。
これならあるよ!
のぶさんにとっての思い出の性交・・・・
よくあることかもしんないけど
現役高校生ののぶさんにとってはちょっとドッキリ
前の彼女とのお話(ハァト(じゃあ、今はいないのか・・・・
彼女はマンション住まい、
お母さんとのふたり暮らし、
俺は彼女の家に勉強教えに行ってるって事で
彼女のお母さんとも知り合いでした。
しかしお母さんは俺と娘さんが付き合ってる事を知らない。
お母さんの前で娘さん(彼女・・仮にM未ちゃん)に勉強教えてました。(同級生ね)
でも、おかあさんは忙しくて家に帰って来れない日が
週に3回ほどあります。
だからその間に俺達は・・・・・
まぐわってみたり・・・・・
※まぐわる・・・S○Xをすること(のぶさん事典より
これから始まるお話もそのまぐわってた時のお話。(なんか官能小説っぽいですが・・・
M未「今日はお母さんが帰って来ない日だね・・。」
俺「うん、そだね・・・・・・」
ギュゥ・・・・
M未「あっ、・・・もおぅ・・・すぐそれなんだから」
俺「いいじゃ〜ん」
M未「うん、別にいいけどさ。私もしたいし。じゃ、キスして。」
チュッ・・・・クチュクチュ・・・
M未「はぁ・・・ん・・・」
クチュクチュ・・・・・レロー(首筋のほうへ・・・
M未「ああん、くすぐったいよ〜、きゃは。」
俺「へへ〜。ちょっと今日は気合はいってるよ〜俺。」
M未「なにそのいつも手抜きみたいな(笑・・・・ああんっ」
俺「まぁまぁ、気にしないで。いつもより気持ちよくさせたげる。」
M未「・・・期待しちゃうよ。」
俺「うん、期待してて(笑」
・・・・・・・・・・え〜、なんか恥ずかしくなってきたので、ちょっと中略。
話はその「思いでの事件」が起きるまでをダイジェストで!
のぶさんは今日はやけに前戯に時間をかけました・・・
そうです・・・・この前日に「ふたりエッチ」を読んで・・・・
じらしのテクニックを学んでいたのです!
ふたりエッチを読んでクリ○リスを責める前に
体中を愛撫し、彼女が自分から「欲しい・・・」と言ううまでクリちゃんは
責めるな、
そしたら、彼女のクリちゃんに触った時に
彼女がいつも以上の快感を得られる
と書いてありあした。(たしかこんな内容
で、のぶさんはこれを実行しようとクリちゃん以外を丁寧に責めました。
ふたりエッチでは彼女がほしいと言ううまでに
かなりの間があったんですが
M未は開始3分で「欲しい・・」と言い出しました。
これは、いくらなんでも早いんじゃないかと思ったのぶさんは
まだまだ、クリちゃんには手を、(又は舌を)出しません。
「まだだよ(ハァト」
とか、言って我慢させます。
この時の彼女の顔にものすごく欲情しましたが、
今日はじらそうと決めていたので
必死に我慢。
そのせいで、
我慢汁タラタラ
しかし、こうなると大変です。
ふたりエッチにかいてあったタイミングを見定める手段がありません。
ハイ、この時点で・・・・
ふたりエッチがのぶさんのバイブルになってます。
もう、のぶさんは頑張って頑張って愛撫にいそしみました。
たぶん、30分くらい頑張ってました。
過去最長です。
のぶさんも彼女ももういいだろと思い始めてました。
そして、のぶさんはついにクリちゃんを舐めました・・・・・・・
M未「ああっぁ・・・んっ・・・・あぁぁ・・・・・・気持ちイイ・・・・。のぶすごいよ・・・・」
ヤッター!大成功!!
ふたりエッチ読んで勉強してよかった。
彼女はいつも以上に感じてくれてるみたいでした。
う〜ん、30分も前戯した甲斐があったってもんですよ。
30分もクリを責めずに彼女を感じ続けさせた俺もすごい・・
うん、じゃあ、もう俺のオチン○ンも限界我慢汁たらたらだし
さっそく入れるかぁ、と思っていた時・・・・・・
ここからが事件です!
前振り長すぎ・・・
突然彼女の携帯が鳴り出しました・・・・・
M未「あっ・・・お母さんからだ!」
のぶさんはちょっと焦りましたが
俺「いいじゃん・・無視してやろうぜ」
と言ったんですが彼女は
M未「ごめん、親からのは出ないと(テヘ」
そう言って全裸で電話し始めました。
のぶさんはちょっとがっかり。
せっかく前戯に時間かけたのに電話のせいでちょっとテンションが下がりました。
しかし、
のぶさんはこの彼女の行動に救われました!
おばさん「今日ね、なんか、泊まりがけで仕事しなくてよくなったから
今から帰ってくるね。」
えっ!?
まじですか・・・!?
M未「えっ・・・あっ、うんわかった。今どこいるの?」
おばさん「今?ハイマート(お店の名前)よ。今日の晩御飯何がいい?」
えっ!?
ちょっと待って・・・・・・
ハイマートって
彼女の家から100メートルも離れてないんですけど・・・・・
M未「えっ・・・・ハイマートなの?あっ・・・・うん、ご飯はなんでもいいから(汗」
彼女は俺に「服来て」とジェスチャーで伝えてきました。
おばさん「何でもいいが一番困るのよ。迷っちゃうじゃない。」
てか、迷ってください。時間かけてください。
さもないと・・・・
家に帰った時心臓飛び出るよ。
おばさん「う〜ん、わかったわ。じゃあ、適当に選んどくね。じゃね〜」プチッ
ヤバイヤバイヤヴァイ
どうしようどうしよう・・・
まずは急いで脱ぎ散らかした服を着る俺達・・・
あれだね・・・・・
焦ってると上手く着れないね・・・・
Tシャツが着れないの・・・
いつもなら5秒で綺麗に着れるのにこの時は
頭が袖口からでようとするんだよ。
そこは手が出るトコだって、分かってるんだけどどうしてもそこに頭がいっちゃうんだよ・・・
俺はイキそこねたのに・・・・
まぁ、なんとか上手く服も着れたとこで
正座でおばさんを待つことに・・・・
アレッ!
なんで、正座なんかしてんの俺!?
ここはちゃんとあぐらでもかいて普通に座ってりゃいいんだよ!
怪しまれないって!
彼女も
M未「大丈夫だって、バレやしないよ。」
って、言ってくれたんでちょっと安心(ここはのぶさんが言葉をかけるべきだったんだけど・・・(汗
俺達はテーブルの上に勉強道具を置き
いかにも勉強してましたみたいな顔をしていました。
はい、そうこうしてるうちにお母様のお帰りです。
おばさん「ただいま〜」
M未「おかえり〜」
おばさん「あらぁ、のぶくんもきてたの。」
俺「はぁ、おじゃましてます。」
おばさん「M未。どうして言わなかったの?」
言えるハズないじゃないですか。最中だったのに。
おばさん「のぶくんの分買ってきてないわよ」
いえ、結構です。俺の分買って来るとかよりも
帰って来てくれない方がうれしかったです。
M未「だってぇ・・・・」
オイオイ!まさか言わないだろうな!
M未「まっ、別にいいじゃん」
そう、それでよし!
おばさん「じゃあ、仕方ないわね。残り物で作ることにするわ。のぶくん食べていくんでしょ?」
俺「あ、はい、食べさせていただきます」(お宅の娘さんは食い損ねましたが)
おばさん「M未〜、今日も勉強教えてもらったの?」
いえ、俺が昨日勉強した事を実践していました。
M未「う〜ん、まぁそんな感じ」
おばさん「そう、ごめんねのぶくん、いっつも来てもらって。」
俺「いえいえ、俺暇だし、それに楽しいですし。(笑」
おばさん「ほんと、うちのM未がバカでごめんなさいねぇ。」
いえいえ、感じやすくて淫乱でとてもイイ子ですよ。
おばさん「M未〜、今日は何を教えてもっらたの?」
M未「うん?数学」
いえいえ、新しい快感を教えてました。
おばさん「へぇ、どのくらいしたの?」
M未「まぁ、ほどほどに」
挿入直前までです。
おばさん「ちゃんと真面目にしたの〜?(笑 のぶくんに迷惑かけてばっかだったんじゃない?(笑」
M未「え〜、そんなことないよ〜(笑」
はい、真面目にヤってたんですが、あなたに邪魔されました。
邪魔したのは誰でもないあなた自身です!
おばさん「じゃあ、あたし邪魔しちゃったかしら(笑」
はいその通りです。分かってるなら出ていって下さい。
俺は今からでも再開したいです!
第2ラウンドを始めたいです!
おばさん「は〜い、じゃあご飯できたわよ、いただきま〜す!」
ハイ、これがのぶさんの(苦い)思い出の性交です。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
ではでは〜!のぶさんの代打日記でした!
追伸:
このステキな日記を書いてくれたのは・・・
のぶさんです。
↑クリックすれば、この日記を書いてくれた方のサイトにジャンプ出来ます。
>ふたりエッチ
おいら、イマイチゆらさん(だっけ?主人公の奥さんの名前)が駄目かも。
なんて言うかねぇ、さぁセックスしましょう。
さぁセックスして下さーいって感じがなんとなく萎えさせるのよねぇ。
そう思いません?
おいらだけ?
>女子高生の家庭教師
おいらもねぇ、高校3年の時、高校1年生の女の子の家庭教師をしてた事があるの。
おいら、推薦で高3の10月のアタマには大学が決まってたからね。
でね、女子高生の家庭教師・・・
おいらの場合、なーんにもオイシイ事はありませんでしたー(泣)
つーか、おいら自身がまだ高校生だったからねぇ。
女子高生のありがたみってのが、分かんなかったんだよねぇ。
あの頃って、24歳〜28歳くらいのステキなお姉さまに憧れてたっす。
そんな女性とセックス出来たらなーって恋い焦がれ、夢見てました。
なんつーか、この想い、
この世代の女の子と寝たいという想い、
正直言うと、今でもあんまり変わってないような気がするんだけど・・・
でもね、明らかに一つだけ大きく変わっちゃった事があります。
24歳〜28歳くらい女の子は、おいらにとってもう
お姉さんじゃなく妹のような存在になってしまったことです(号泣)
のぶさんへ@私信
代打日記、応募していただきありがとうございました。
面白かったよ。のぶさんはサイト作られたばっかりなんですね。
うんとぉ、ちょこっとだけHPの先輩として言わせてもらうなら、
サイトって作るまでは楽しいのよぉ。大事なのは、作った後だと思うの。
つまり、
更新を続けて行くこと。
これがねぇ、結構キツかったりするんですよ。特に書くことが浮かばない日なんてね。
なんて言うか、サイト運営。楽しいことばかりじゃないけど、
でもね、頑張って続けていれば、たーくさん楽しい事があると思います。
一緒に頑張っていこうね。
えいえいおー。
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2月20日
「【代打日記 part7】 MA TU RI」
2月14日(土)〜2月25日(水)の12日間、
諸事情により、日記の更新をお休みさせていただいてます。
この期間は、みなさんに募集した代打日記を掲載していきます。
↓2月20日付け代打日記
今日の日記を書いてくれたのはmoonchild0614さんです。
「 MA TU RI 」
私は現在カナダに留学中の大学生です。
うちの大学にはESLと言って、海外からやって来たばかりの
英語があまり堪能じゃない生徒の為に、
英文法や会話だけを集中して学ぶプログラムがあります。
ESLの生徒達は、プログラムを卒業してから、正式に大学に入学するという形になるんですが、
1月に私の学部に、ESLを去年卒業したばかりの日本人の男の子が入って来ました。
今までこの学部に日本人は私だけだったので、新学期に彼をクラスで見かけた時、
ちょっとウキウキしながら話しかけちゃいました。
私 「こんにちはー。これからよろしくね。」
彼 「あ、こんにちは!フトシって言います。よろしくお願いします。」
私 「新入生自己紹介、何言うか考えて来た?」 (新入生は5分間で自己紹介しなくてはならない。)
彼 (以下フトシ)「はいっ。えっと、日本文化の紹介を兼ねて、地元の祭りの話などしようかと...」
私「へー。地元どこなの?」
フトシ「岡山です!」
私「岡山で有名な祭りって何だっけ?」
フトシ「もちろん西大寺、裸祭りです!!」
私「えっ...」
裸祭り??
私「そっ、それは英語で説明するのちょっと難しくない?」
フトシ 「大丈夫です!!ちゃんと辞書引いて調べましたから!」
私 「あ、そうなんだ...」
そして、授業スタート。
フトシ君、壇上のプロフェッサーの横に立ち、自己紹介を始めました。
名前、趣味、出身地など、緊張の微塵も見せず、自信たっぷりに語る彼。
そして持ち時間の5分が終わりに近づき、私が、祭りの話はしないのかな...
と思っていた矢先の事でした。
髪をかき上げ、微笑みながらフトシ君は言ったのです。
フトシ「By the way every one...
アイ ラヴ
ストリッパー フェスティバル!!!
.....
センキュウッッ!!」
深々とお辞儀をして、満足そうに席へと戻って来るフトシ君。
静まり返るクラスメート達。
そして一瞬の間があった後、
FU . TO. SHI!
FU .TO . SHI !
カナディアンの皆さん、総立ちのFUTOSHIコール。
フトシよ...せめて君が岡山出身ではなく、
徳島出身だったなら...
アイ ラヴ ストリッパー フェスティバル! じゃなくせめて、
アイ ラヴ バブルダンス!! (阿波踊り −> 泡踊り)
とでも言ってくれていたら、まだ良かったものを...
その日からフトシ君の公式ニックネームは、
FUTOSHI ☆ THE KING になりました...
追伸:
このステキな日記を書いてくれたのは・・・
moonchild0614さんです。
なんて言うかそのぉ・・・
おいらは、酔っぱらうたびに、すとりっぱーふぇすてぃばるになってました。
毎回必ず、一人フェスティバルで、一人ご満悦でした。
えぇ。
若かりし日々の思ひ出です。
moonchild0614さんへ@私信
代打日記、応募していただきありがとうございました。
つーか、本当ご無沙汰ですよねぇ。元気ですか?
お正月とかは日本に帰ってきてたのかなぁ?
メールを頂いた時、差出人名を見て、びっくりしました。
moonchild0614さんって、なんて言うか・・・そのぉ・・・代打日記の達人みたい(笑)
なんて言うかねぇ、行間の入れ方・量が、おいらに似てるなぁって思うの。
文章のリズムが似てるから自分が書いたものって感じで読みやすいんだよなぁって
moonchildさんの日記読むたびに思います。
今回も楽しく読ませていただきました。
ありがとうね。学校頑張って下さいね。
あっ!表題ついてなかったから、勝手に付けちゃった。センスなくってごめんなさい(汗)
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2月21日
「【代打日記 part8】 僕の個人ぷれー初体験」
2月14日(土)〜2月25日(水)の12日間、
諸事情により、日記の更新をお休みさせていただいてます。
この期間は、みなさんに募集した代打日記を掲載していきます。
↓2月21日付け代打日記
今日の日記を書いてくれたのはごまぞうさんです。
「僕の個人ぷれー初体験」
皆さん、こんにちは。ごまぞうと申します。
採用されるか、判らないけども、ピンチヒッターに名乗り出ました。
お代の中にあった、個人ぷれーについて、どうしても皆さんに聞きたい。
いや、問いかけたい事があって、書いてみました。
嫌みや、自慢ではありません、気を悪くされた方がいらっしゃったらごめんなさい。
皆さんはどうなのかを知りたいのです。
唐突ですが、皆さん(特に男性)は個人プレーの仕方ってどうやって知りましたか?
中にはお兄さんに聞いた人、お父さんに聞いた人、
ママンに教えてもらった人もいるだろうと思います。
・・・いるのか?
当然、エッチな本見ても、個人ぷれーの仕方って、乗ってませんよね?
オイラがものごごろ着いて、一番に思ったこと。・・・それは。
「どうやって、個人ぷれーってするの?」でした。
だって、こんな事、誰にも聞けませんでした。
そんなことを思い出したのが、中学生の終わり頃でしたでしょうか、
なんとなく、自分でナニな部分をさわると気持ちいいなあ。なんて、思ってたんですが。
どうすれば射精が出来るのか、判りませんでした。
悲しくなりました。だって、夢の中ではと言うか、夜中にムクリと起き出して、
悲しい気分で自分のパンツを洗ったことはあったので。。。。
ええ、「夢見る精霊」略して「夢精」。
さわりすぎて、いじりすぎて最後は痛くなるので、こんなならもういいや。
って、ずっと思ってました。
だので、エッチな本も自己所有はしてなかったと思います。
もちろん、友達が持ってたりして、本やビデオ見たことはあります。
そんなこんなで、個人ぷれーの仕方が判らないまま。
彼女が出来てしまいました。
詳しいことは省略しますが、
なんだか、彼女の家にいって、「今日は家に誰もいないから」って言われました。
これは、きっと。と心の中がウキウキしました。
それからの事が、今イチ思い出せないのですが、、、きっと必死だったから。(笑)
えっと、気が付いたら目の前に、おっぱいがありました。
免疫もナニもない、ましてや、自分自身で鍛えたり、修行をしたくても出来ない私でした。
そして、その時点で、
堤防が決壊してしまいました。
そして、悟りました。
これが「射止める精霊」略して「射精」なんだと。そして、泣きました。
彼女の家からの帰り道、赤い夕日を見上げながら。。。。
個人ぷれーとはある時期までの少年には修行の場なんです。
本番を迎えるための、リハーサルなんです。
オイラは個人ぷれーの仕方の前に、本番してしまいました。
そして、失敗したのです。
きっと、神様があんまり早い時期から修行をしたら、おまえは燃え尽きてしまうよと
厳しい出来事を通して、教えてくれたのかもしれません。
だってそれからは、サルのように、個人ぷれーに走り出したから。(笑)
水を得た魚状態?
こんな人、他にもいるよね?泣いた人がきっといるはず。
そして、これからの若者のために、声を大にして言いたい。
「文部科学省の人達、学校の性教育で個人ぷれーのやり方を教えてね」。。。。と。
追伸:
このステキな日記を書いてくれたのは・・・
ごまぞうさんです。
なんて言うかそのぉ・・・おいらの場合、
・個人ぷれーのやり方を悟るまで
・初体験の思い出
これ↑です。
えぇ。
おバカさん具合は誰にも負けませんっ!(笑)
ごまぞうさんへ@私信
代打日記、ありがとうございました。
全然、関係ない話だけど、今日の熊本、めっちゃ暖かかったですよねぇ。
さっきニュースでやってたけど、25℃まで上がったそうですね。
2月に25℃!!!
いやぁ・・・やっぱり熊本ってすごい所だなぁって実感しました。
えぇ。こんなに暖かくて、いい天気だったのに、おいらは1日中自宅に籠もって、
勉強してましたー(号泣)
ちなみに、ごまぞうさんは今日何してました?
もしかして、この陽気にほだされて、お外で精霊とか射止めてたのでは????(笑)
良かったら掲示板の方にも顔を出し下さいねー。
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2月22日
「【代打日記 part9】 僕のおばーちゃん」
2月14日(土)〜2月25日(水)の12日間、
諸事情により、日記の更新をお休みさせていただいてます。
この期間は、みなさんに募集した代打日記を掲載していきます。
↓2月22日付け代打日記
今日の日記を書いてくれたのは立花さんです。
「僕のおばーちゃん」
うちはちょっと特殊な(?)家族構成で、
3世代住宅というか…まぁそんな感じで、
ひいおばあちゃんと一緒に住んでるんですよ。
いきなりですがうちのひいおばあちゃん…
かなりボケてるんです
その凄さと言ったら…直に見ないと損ですね(苦笑)
今日はそのボケっぷりのほんの一部を紹介しますね。
(以下、おばあちゃんで)
このまえふと庭を覗いてみたんですよ。
まぁおばあちゃんの日課なんですが、せっせと土いじりをしてるんです。
まぁよく頑張るな−、と微笑ましく見てたんです。
が…よーくおばあちゃんの横を見てみると…
昨日植えたばかりのコスモスの山
いやぁービックリしましたね(苦笑)
そこでちゃんと注意したんですが次の日も同じ事くりかえしてました…
なんかうちのおばあちゃんは、変に綺麗好きなのか、
花が植わっているよりも何もないほうが好きのようで
結局、そこには花を植えるのを止め、いまや小さな荒野です(泣)
そしてその後日…またふと庭に目をやると…
またもおばあちゃんが例の花壇の辺りで土いじり中です。
今度はなにやってんのかなぁー?、と遠目に見てみると、
なんと!花を植えてるではありませんか!
上にも書いたようにあんまり花は好きじゃないおばあちゃんですが、
せっせと花を植えてました。
感心感心、と近寄って覗いてみると…
なんと植えてたのは造花でした
しかもトイレにあった
いやぁーこれにもビックリでしたね(笑)
結局、花壇の騒動はこれでおさまったわけですが…
やはり例により花壇はミニ荒野のままです(泣)
そして先日、私がゆっくりとお風呂に入ってる時でした。
やっぱりお風呂って良いなぁ〜、と十分に浸った後、
風呂を出る前のシャワー(癖)を浴びて出ていこうとしたその刹那…
音もなく後ろに現れたおばあちゃん
危うく少し前だったら個人ぷれーが目撃される所だった
息子が見られるところだった…(笑)
しかも「どうしたの?おばあちゃん」と訪ねると、
「こんな夜遅くにお風呂に入って…大丈夫かい?」 と。
その時、時計の短針は9時を差してました
さすが今年で満93歳
…さらにその数日後の事。
うちにおばあちゃんの息子さんが訪ねてきました。
結構楽しそうに話してましたね。
ボケ具合は酷いけどやっぱり実の息子は忘れはしないなぁ、とか思ってました。
そして息子のおじさんが帰った後、開口一番…
「はて…あの人は誰でしたっけ?」
実の息子だよ!おばあちゃん!!
たまに御飯食べた事も忘れますね(苦笑)
あと寒さからくる震えを勘違いして「自分は死ぬんだ」っていだしたり…
もう毎日が冒険というかなんというか …
とにかく、長生きしてね、おばあちゃん。
追伸:
このステキな日記を書いてくれたのは・・・
立花さんです。
>おばーちゃん
ちなみに、うちのおばーちゃん、先日お誕生日でした。
うん。うちのおばーちゃんは96歳だって。すごいっしょ?(笑)
お誕生日におめでとういう電話しか出来なかったけど、長生きして欲しいなぁって思います。
うん。
立花さんのおばーちゃんもかわいい方ですね。
大切にしてくださいね。
立花さんへ@私信
代打日記、ありがとうございました。楽しく読ませて頂きました。
良かったら掲示板の方にも顔を出し下さいねー。
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2月23日
「【代打日記 part10】 俺俺詐欺」
2月14日(土)〜2月25日(水)の12日間、
諸事情により、日記の更新をお休みさせていただいてます。
この期間は、みなさんに募集した代打日記を掲載していきます。
↓2月23日付け代打日記
今日の日記を書いて頂いたのは、
この人!です・・・って言うか、
↑
最初の挿絵を見ていただければ、どなたに書いて頂いたか分かると思いまーす(笑)
であであ、今日の代打日記スタート。
「俺俺詐欺」
平日の昼間の電話はたいていでないようにしている。
家のリフォームのセールスや、名前も名乗れないキャッチセールスが大半だから。
それに、家族全員携帯電話を持っているから
用があるなら携帯にかけるはず。
その日の平日の昼下がり
プルルルルルっと家の電話が鳴り響いた。
平日の昼間なんて家にいるのは私だけだ。
いつもはでないはずなのに
その時に限って、なぜか電話にでなければいけないような気がして
でてしまった。
「はい、もしもし」と・・
「おれだけどさ!車で事故っちゃって!」
家の電話の受話器を取ったとたん、第一声がこれだった。
私は「っは?」と間抜けな声をだしてしまった。
状況がつかめない。
私の日々減っていく脳細胞を総動員して、考える。
そして、深呼吸
「俺俺詐欺!!!!!!」という言葉が頭をよぎる。
つっついに!!私の家に俺俺詐欺がきてしまった!
テレビや新聞で、いやというほど報道されたあれだ。
もう俺俺詐欺なんて流行らないわよね。
なんて思っていた矢先の出来事だった。
「俺だけどさ、ねぇ、母さんの携帯しらない?」
っと犯人は言う。
ほいほい騙されて、母の携帯番号を教えちゃったら、相手の思うつぼ。
母は年とっているし、そんな電話がかかってきたらすぐ騙されちゃう。
この電話をとったのが私でよかった・・・
私はこいつにびしっと!言ってやろうと思い
「何言ってるんでしょうか?警察に電話しますよ」と言ってやった。
「は?何いってんの?母さんの電話教えてよ」とまたもや犯人が・・
口調はびしっと言ったつもりだが
心臓がどっくん、どっくん飛び出しちゃいそうだった・・・
私の老化している、脳細胞をまたもや総動員して考えた。
私は受話器の声が聞こえるほうに手を軽くあてて
小声で「すみません、逆探知お願いします」っと言った。
どこかで聞いた話だが、いたずら電話対策として、これを言うと効果があるそうだ。
”警察に逆探知をお願いしている風”を装ってみた。
そして相手の一声を待ってみた・・・
ツーツーツーツー・・・
切れていた。
やった!私は俺俺詐欺に勝ったんだ!!!
勝利の気分に酔いしれる。
受話器を置いて、一息つく、警察に連絡したほうがいいのかなぁ?
どうしよう・・・
未遂とはいえ、犯罪は警察に報告する義務があるわよね。と考えていると
私の携帯電話が鳴った。
着信は父からだった。
通話ボタンを押して、携帯にでる。
「お父さんどうしたの?」と聞くと
「今・・しんご(弟)から電話があって、香織が頭おかしいって・・言ってたけど・・大丈夫か?」
「はぁ!!??」またもや私は間抜けな声をだしてしまった。
父から真相を聞くとこういうわけだった。
弟が車で事故にあった。
事故といっても、相手に軽くオカマを掘られただけで、弟は悪くないのだが
保険について、相手から連絡があるのと、自分の入っている保険について聞きたいことがあったから
母に連絡をとりたかったらしい。
それなのに、電話にでた、私が「逆探知お願いします」など言ってしまったため
会話も成立しなく、頭がおかしくなってる・・・と思ったみたいだ。
驚いた弟はあわてて、父の携帯に電話をかけたらしい。
ちなみに、弟は私の携帯番号は知らない。
「ぇ・・・・・あれはしんご(弟)からの電話だったわけ・・俺俺詐欺だと思った・・」
私がむなしく言い訳したのだが
その日帰ってきた、父と弟は
大笑いしながら、母と姉に説明していた。
私はいい笑い者になってしまった。
弟がちゃんと電話で名前を名乗って、説明してくれれば、笑われなかったのに!!
ふんっだ。
俺俺詐欺には気をつけなきゃいけないけど・・・
本物も俺俺電話もあるのね・・
紛らわしい。
そうして、私はその事件から2ヶ月以上経った今でも
笑い者になっている。
そして、父と母から親戚にも言いふらされて、
「頭がおかしい」「うっかりもの」っという汚名を拭えないでいるのだ。
とほほ・・・・。
追伸:
このステキな日記を書いてくれたのは・・・
香織さんです。
↑クリックすれば、この日記を書いて頂いた方のサイトにジャンプ出来ます。
>俺俺詐欺
俺俺詐欺じゃないけど、自分のパートナー
(つまり、彼であったり、彼女であったり、旦那さんであったり、奥さんであったり)に、
電話をかけた時って、つい、
「あっ・・・もしもし。俺(私)だけど・・・」
って言っちゃません?
まあねぇ、今って発信者の名前とかがディスプレーに表示されるから、
名前を名乗る必要はないんですけどね。
でもね、ここで一つ提案。
現在「あっ・・・もしもし・・・俺(私)だけど・・・」って電話をかけて
通じるパートナーがいらっしゃる方は、あえて、
「あっ・・・もしもし・・・○○(○○の部分に自分の名前をきちんと入れる)だけど・・・」
こんな感じで、自分の名前をきちんと入れて電話してみて。
なんかねぇ、ものすごーく違和感があるけど、新鮮な感じもするよぉ。
うん。
そう。
出会ったばかっりのあの頃のようなちょっぴりドキドキする感じ。
これで、軽いマンネリは一時的に解消さっ!(笑)
やってみー。
香織さんへ@私信
代打日記、ありがとう。
うん。香織さんのご家族のお話、大好きです。
おいらの中ではなんて言ってもやっぱりママがナンバー1です。えぇ。
おいらも名前書かれたい・・・
否。
名前が書かれた香織さんのソレを拝見してみたいでっす(笑)
あっ、忘れてた。
おかえりなさーい。おいらもちゅーしたいぞぉ。あっ・・・彼とじゃなく、香織さんとね。
そんなわけで、良かったら掲示板の方にも顔を出し下さいねー。
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2月24日
「【代打日記 part11】 手淫」
2月14日(土)〜2月25日(水)の12日間、
諸事情により、日記の更新をお休みさせていただいてます。
この期間は、みなさんに募集した代打日記を掲載していきます。
↓2月24日付け代打日記
今日の日記を書いてくれたのは、この人です。
「手淫」
小学校の頃、手のり文鳥を飼っていた。
時々手に乗せては遊んでいたことを思い出す。
あの日も、ピー助(文鳥)は俺の手に体をこすりつけて喜んでいた。
ピッピッピッ〜♪
指と指の間に体をあてて、くちばしで指先を軽く噛んできた。
「痛いよ。ピー助」
ピュピッピッ♪
羽をバタバタさせるピー助
「どうした?体が痒いのか?」
ピッピッピッ〜♪
バタバタバタ・・・。
ピピピピピピ!!!!!!!!!!!!!!!!!
ピュ。
突然ピー助の動きが止まったと思ったら手の甲に白い液体が残っていた。
ウンチ?
違う。
小学生の俺にはわかんない。
わからないことは素直に親に聞いてみた。
「ね〜。ピー助が僕の手に体を擦り付けてたんだ。そしたら、こんなのがでてきた」
「病気なの?」
母「・・・。」
「大人になればわかる」とだけ答えてくれた。
以前聞いた「どうやって僕が生まれてきたの?」の問いと同じ答えだったのが、
俺をさらに混乱させた。
次の日。
そのまた次の日。
繰り返し同じ液体を出すピー助。
でも、病気ではないからとピー助の余興に付き合った。
そして、数ヶ月後。
ピピピピピ!!!!!!!!!!!!!!
ピュ。
今日も白濁液を出していたピー助がぐったりして動かなくなった。
「どうした?ピー助!!」
そのまま天国に行ってしまった。
「やっぱり病気だったんだ」「病気じゃないって言ったのに!!」
母に泣きながら怒った。
あれから、20年以上経った。
ピー助よ!!(天国に向って)
やりすぎはいかんぞ!!!!!あと、どうせやるなら女の手でやれ!!!!!
p・s
大人になったので、やっと親の言ってた「大人になれば・・・」が理解できるよ
うになりました。えへっ。
追伸:
このステキな日記を書いてくれたのは・・・
ふみさんです。
↑クリックすれば、この日記を書いてくれた方のサイトにジャンプ出来ます。
>ぴー助
牛島くんの呼び方は、うっしーであって、
中島くんの呼ぶ方は、なかじぃーであるように、
文鳥の名前はやっぱり【ぴー助】が基本なのかなぁ?
ちなみに、ドクタースランプの彼は、
【空豆ぴーすけ】だっけ?【空豆ぴー助】だっけってふみさんの日記読んで思いました(笑)
ふみさんへ@私信
代打日記、応募ありがとうね。あーんど、いつも遊びに来てくれてありがとうです。
つーわけで、今日もいつも通り、掲示板に顔出して、
そんでもって、今日は片っ端からレスつけて行ってね。
よろしくでーす。
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2月25日
「【代打日記 part12】 僕が僕であるために」
2月14日(土)〜2月25日(水)の12日間、
諸事情により、日記の更新をお休みさせていただいてます。
この期間は、みなさんに募集した代打日記を掲載していきます。
↓2月25日付け代打日記
今日の日記を書いてくれたのは、僕さんです。
「僕が僕であるために」
えぇとぉ・・・
代打日記ってヤツにはじめて挑戦してみます。
でもね、こういうのを書く時って、
【はんどるねーむ】ってヤツがいるんですよね。
これを書くにあたって、僕もその【はんどるねーむ】ってヤツを
生まれて初めて考えてはみたんだけど・・・
せっかく両親から貰った名前があるのに、
あえて自分自身で別の名前をつけて呼ぶ。
これって何か変な感じしません?
違和感ありません?
こんな事を思うの僕だけかなぁ?
そうです。
僕は僕なんです。
だから、この日記で僕は、僕って名乗りたいと思います。
つーわけで、みなさんこんばんは。
moon4です。
↑
moonさんなら、
間違いなくここで挨拶が来るんでしょうね(笑)
知ってますよ。
moonさんの書き方は。
だってね、僕はmoonさんのサイトが出来た最初の頃から今日まで、
ほとんど毎日欠かさず
ずぅぅぅぅううううっと見て来たんだから(笑)
今なんてね、PCの電源入れなくても、
いつmoonさんが更新を休むかさえ分かったりします。
えぇ。
僕はこんなにもmoon pieceって言うか、
moonさんフリークなんです。
すごくね?
えっ?
気持ち悪い?
しゅーん。
そんなわけで、
みなさんこんばんは。
moon4僕です。
そうですねぇ。
せっかくの機会だし、気づいてる方もいらっしゃると思いますが、
こんなmoon pieceフリークな僕だからこそ、
今日は今まで手に入れてきたmoonさんに対する知識をフルに活用して、
思いっきりmoonさんのまねっこして代打日記を書いてみますね。
えぇ。
>今まで手に入れてきたmoonさんに対する知識をフルに活用して
格好つけて書いてみたものの・・・
自分でも泣きたくなるぐらい、
無駄な知識だということに
今はじめて気がつく(泣)
えぇ。
メシの種どころか、
トリビアの種にすらならない無駄っぷりですよね。
こんな知識もってても(号泣)
でもね、気を取り直して、書きます。
えぇ。
僕は僕だから。
話戻しますが、
【はんどるねーむ】の話。違和感の話。
例えば、
>こんばんは。moon4です。
前から聞きたかったんですが、
moonさんって本名がmoon4ってわけないですよねぇ?
実際知らないけど、
太郎とか、
花子とか、
一彦とか、
駿介とか、
ゴン太とか、
ポチとか、
何かしら両親からつけてもらった、日本人的名前を持ってるんですよね。
なのに、なんで
「moon4」なんて名乗るんですか?
ちなみに、読み方は、
「むーん ふぉー」なんですよね(笑)
確か随分前に掲示板で、「むーん よん」さんって呼ばれて、
違う!って怒ってましたもんね。
えっ?
怒ってない?
そんなぁ、嘘つかなくてもいいですよ。
moonさんの事なら、なんだってお見通しなんだからぁ。
なんたって、
僕は僕なんだから(笑)
つーか、またまた脱線してしまった。
話戻。
【はんどるねーむ】の話。
>こんばんは。moon4です。
こんな風に自分の事を名乗るのって恥ずかしくないですか?
ちょっと前の日記で読んだ気がするんですが、
ネットを介して知り合った方には、
電話とかでも「むーんです」って名乗ってるらしいですねぇ。
はっきり言って
気持ち悪いです。
えぇ。
本音言うなら、
やめて頂きたいです。
本当に平気ですか?
みなさん、この考え方って共感できます?
僕は違和感感じまくりなんですけど・・・
違和感と言えばね、
moonさんと同じく、僕も熊本県熊本市在住なんですよぉ。
だからこそ、頻繁に地元(熊本)の事を書いてくれる
moonさんの日記が大好きだったりするんです。
あっ、またまた前置きが長くなってしまった。
(このへんのまどろっこしさが、ものすごーくmoonさんっぽいでしょ?(笑))
違和感の話ね(苦笑)
先日の日曜日こんなことがありました。
昼間、街をぶらぶらしてる時、
便意をもよおしました。
えぇ。
耐え難きを耐え、
忍び難きを忍んだとしても、
あらがえないほどの
激しい便意です。
あぁーうんちがしたい!
でもね、
ここで問題があるんですよぉ。
moonさんもそうらしいんですが、
(1月3日付日記で書いてありました。)
はっきり言って僕、
ウォッシュレットのトイレじゃないと
ウンチできませんっ!
結構つーか、かなりつーか、
デリケートさんでしょ?
えぇ。
自分で自分の事をデリケートだって言うのが、
どれくらい厚かましい行為であるかって事は、
moonさんの日記に書いてあったからもちろん知ってます(笑)
でもね、本当駄目なんですよぉ。
ウォッシュレットじゃないと。
うんちした後、お尻の穴を洗わないと気持ち悪いの。
つーわけで、熊本市内の街だったら、
どの店のトイレがウォッシュレットがついてるかって
すべてアタマの中にたたき込んであります。
えぇ。
市内のうんちスポットには不自由したことありませんっ!
ですから、先日の日曜のように
耐え難きを耐え、忍び難きを忍んだとしても、あらがえないほどの
激しい便意に襲われた時も、僕はちっとも慌てることなく、
アタマの中から、市内トイレ事情データベースを引き出して、検索しました。
この場所から・・・
一番近くて、
かつ、
綺麗で、
ウォッシュレットがあるトイレは・・・
日航ホテル2F
レストランのトイレ。
そんなわけで、大急ぎで日航ホテルへ。
レストラン用玄関から入り、エスカレーターで2Fに。
ダッシュでトイレに駆け込む。
1
2
3
で、
うんち、だっだーん。
ふー。
間に合ったぁ。
良かった良かった。
であであ至福のウォッシュレットたいーむ。
ボタンをぽちっ。
うぃーん。
機械音。
ノズルが伸びて出てきてるのをアタマの中でイメージ。
ちょろちょろちょろ。
水が出始める音。
ノズルの先から水が出始めてるのをアタマの中でイメージ。
ドキドキしながらも
「は・や・く」とココロの中でそっと唱える。
ドキドキしながら、お尻の穴に水があたるのを待ってる顔
ちょろちょろちょろ。
ぺちゃ。
はぁ〜ん。
(1月3日付 moonさんの日記および写真を勝手に使わせていただきました。
いちじるしく著作権侵害な気はしますが、
moonさんのページに載せる日記だから別にいいですよね(笑))
うんち終了。
ウォッシュレットの甘美なひとときも終了。
ズボンを上げて、手を洗って、
渇かす機械でごぉーっとやって、
トイレから出る。
この時はすでに別の事を考えてました。
えぇ。
なんについて考えてか憶えてないけど、
今晩は何を食べようかとか・・・
どの子を誘って遊びにいこうか・・・
とか、
つまりそんな下らない事を必死に考えてました。
考え事をしながら歩いてました。
考え事って言うか、むしろ・・・
白昼夢を見ながら。
そして、そのまま
レストラン用玄関に戻るエスカレーターではなく、
宿泊者用ホテルフロントへの
下りエスカレーターに、乗ってしまったのです。
まぁねぇ・・・
しょせんって言っても、
腐っても、日航ホテルです。
もっと言うなら、この日航ホテル、2年前に出来たばっかりなんです。
なんて言うかそのぉ・・・
現在熊本では1番宿泊料金が高くて
ハイソなホテルが、この日航ホテルなわけです。
出来たばっかりって事で、ホテル側もまだ気合入ってるのか、
ホテルフロントロビーには従業員がたーくさん。
玄関脇にベルボーイなんて4人も起立して並んでる。
そんなホテル1Fフロントに降りてしまった。
そして、その1Fフロントの宿泊者用正面玄関から
何食わぬ顔して外に出ました。
正面玄関の自動ドアが開いた瞬間。
玄関脇に4人並んでいたベルボーイさん達が、
僕にむけて一斉に、かつ仰々しくアタマをさげる。
「ご利用ありがとうございましたー。
いってらしゃっしませ。」
そのぉ・・・
なんて言うか、この瞬間。
ものすごーく気持ち悪かったです。
えぇ。
つーかね、
違和感を感じまくりでした。
だってねぇ、
おいらねぇ(moonさん風)、ホテルに宿泊してるわけでもなければ、
2Fレストランで食事をしたわけでもないんですよ。
そうです。
2Fのトイレで、
うんちしただけです。
ウォッシュレットをちょろちょろってしただけです。
はぁ〜んって言っただけです。
なのに・・・
こんな風にお辞儀されて感謝されても・・・・
送り出されても・・・
えぇ。
違和感感じまくりです。
気持ち悪くて悪くてたまりません。
だからホテルを出て数歩歩いてたけど、
再びUターンしてホテルに戻って
ベルボーイさん達にこう言いました。
「あー、さっきお辞儀されましたけど、
お辞儀されるような事なにもしてないんですよぉ。
って言うか、2Fに勝手にあがって、
うんちしただけなんですよぉ!
本当すいませんでしたー!!!」
割と大きな声で言いました。
えぇ。
言おうと思いました。
えぇ。
言うつもりでした。
でもね、実際再びホテルロビーに戻ったら、
ロビーには綺麗なおねーさんつーか、従業員さんが沢山いたので、
しかも僕好みのタイトスカートに白ブラウスのおねーさん達が、
たーくさんいたので・・・
なんか恥ずかしくなって、
言えませんでした(泣)
ベルボーイさん達をちらっと見て、
ホテルのおねーさん達を穴があくほど見つめて、
おねーさん達に触りたーい
そのブラウス脱がしてみたーいとだけ思って、
再びホテルを後にしました。
「ご利用ありがとうございましたー。
いってらしゃっしませ。」
4人のベルボーイさん達の挨拶の声を
もう一度背中越しに聞きながら・・・。
追伸:丁寧な言葉遣いと社交辞令連発の文章の中に、ほんの少しの本音と毒を混ぜる。
moonさんのそんな書き方もすべて模倣して書いてみました。どうよ?すごくね?
追伸:
今日は先に私信から書いちゃいますね。
僕さんへ@私信
代打日記、本当にありがとうございました。
正直びっくりしました。
だってあまりにもおいらの事知ってるんだもーん。
おいらのマネするんだもーん。
なんて言うかそのぉ・・・おいらそのものでした。
読んでて怖かったです。ストーカーか?とかまで思っちゃった(笑)
でも、ありがとうね。楽しかったですよぉ。良かったらまた書いて下さいね。
でもって、僕さんのサイトの紹介です。
このステキなカスのような日記を書いてくれたのは・・・
僕さんのサイトは・・・
ここです。
僕さんとは・・・
このサイトの管理人さんです。
↑クリックすれば、この日記を書いてくれた方のサイトにジャンプ出来ます。
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2月26日
「ファンケル」
まい まい まい 発芽米 ♪
朝、通勤途中にすれ違った小学生がこの歌を歌ってた。
しかも遠慮がちに、小っさな声で・・・・
みなさんこんばんは。
moon4です。
今日から正式に復帰しましたー。
掲示板に沢山の書き込みありがとうございました。
えっとぉ、
「今日は個別にレスはできませーん。
ごめんね。
とにかく皆さん、ただいまです。
今日まで待っててくれてありがとう。」
掲示板のお返事は、こんなカタチでまとめて書いて、
続けて日記を書こうかなぁと思っていたんですけど、
約2週間近く更新をサボった上に、掲示板の返事までサボるってのも、
なんだかなぁーって胸が痛んだので、
頑張ってぜーんぶにお返事を書かせていただきました。
たっぷり2時間くらいかけて22人へお返事書きましたー。
ふー。
そんなわけでで、ごめーん。
お返事頑張ったらクタクタになっちゃった(笑)
本当に短いけど、
今日の日記はこれで終わりまーす。
そんな奇特な方いないとは思いますが、
今日から更新が再開するんだぁーって待っててくれた方。
万一いらっしゃったら、ごめんなさい。
上述の通り今日は疲れちゃったから、明日から頑張りますね。
えっ。
何?
肩すかしにあった気分?
ごめーん
でもね、この肩すかし具合が、
とってもおいらっぽいって思いません?
moon pieceっぽいって思いません?
って感じで
自己完結の開き直り。
えへっ☆
あっ、明日は長らくひっぱていた、
【えっちなチョコレートの話<後篇>】必ず書きます。
前編をご覧になってない方、もう随分前の話だから読んだけど忘れちゃったって方、
今日のうちに前編を読んで復習しておいてくださーい。
ではでは♪
→えっちなチョコレートの話<前編>にジャーンプ
追伸:「楽しみにしてます。」ってのが妙にプレッシャーになって書けなかったっという真実は
胸のうちと追伸の中にだけにしまっておきますね(笑)明日から頑張るぞー。
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2月27日
「えっちなチョコレートの話<中編>」
今朝のめざましテレビ、
7時半くらいの芸能ニュースをご覧になった方います?
すごかったですよね。
まず若村真由美(財前嫁役)の結婚報道
続いて、水野真紀(里見嫁役)の結納報道
おぉー!!
立て続けに白い巨塔の嫁コンビのニュースかよ!
さすがフジ!
やるじゃん!
なーんて思ってると、
軽部さんの口から驚愕の言葉が。
「次は熱愛発覚のニュースです。」
えっ?マジ
中野美奈子(めざましテレビアナウンサー)と、
伊藤英明が交際の件まで報道しちゃうのか?
これでもかってぐらい白い巨塔でおすんだなぁ。
さすがフジ!
って思ってたら、
優香さんと妻夫木さんのニュースでした。
なんて言うか、
がっかり。
フジの意気地なしぃー。
どうせやるなら徹底しろってんだーい。
白い巨塔ってフジテレビ開局45年周年記念ドラマなんだってね。
でもって、テレ朝も同じく今年は開局45周年らしく、
見たことないんだけど、フジと同じように記念ドラマをやってるんだって。
えぇ。
エースをねらえ・・・を
テレ朝・・・
そんなドラマで本当に大丈夫なのか?
・・・って記事が、今週号のスピリッツに載ってたけど、
おいらもそう思う。
大丈夫なのか?テレ朝・・・
つーわけでみなさん、こんばんは。
moon4です。
今日の日記は、
2月13日付日記「えっちなチョコレートの話<前編>」の続きです。
前編をご覧にならないと、今日の日記はまーるで意味がわからんちーん♪だと思います。
ご覧になってない方は、そちらからどうぞ。
→2月13日付け日記「えっちなチョコレートの話<前編>」にジャーンプ
今日は最初に言わせて頂きます。
表題からも気づいてる方いらっしゃると思いますが、
今日の日記、2月13日の日記の続編ってカタチで、本日完結編のつもりで書いてきましたが、
あまりにも長文になっちゃって、一生懸命頑張って頑張って、頑張って書いたんだけど、
今日中に終わらせること出来ませんでした(泣)
つーわけで、今日の日記は「えっちなチョコレート<中編>」になっちゃいました。
明日後編を書いて、今回の日記を完結させたいと思ってます。
だから、今日の日記は中途半端な所で終わります。
それでも良かったら、読んでやって下さい。ごめんなさい。
相変わらず長いまえおき失礼。
そんなわけで、
えっちなチョコレート<中編>スタートです。
食べた途端、
あなたが男性なら、
ムラムラしちゃって、
ちんちんなんてあっと言う間に、
にょきーんとエレクト☆
かちこちんこで、もう限界っ。
あなたが女性なら、
ムラムラしちゃって、
女性器なんてあっと言う間に、
エライこっちゃで、ジュシーハンバーグ☆
お・ね・が・い
お・ね・が・い
私を早く食べて
なんて言うかそのぉ・・・
う ず
疼いて我慢できなーい
になっちゃうような・・・
ものすごーい催淫剤が入った媚薬チョコレートを
おいらもヨコシマな気持ちって言うか、100%のシタゴコロだけを持って、
ある女性に食べさせました。
ある女性・・・
過去のキーワードでちょこっと書いたことあるんだけど、
当時おいらは、日本○災って所でアルバイトをしていて、
そこに同じくアルバイトで来ていた、
大妻○子大の4年生の和久井さんって女の子に食べさせました。
和久井さん。
なんて言うか、ものすごぉぉぉぉぉおおおおおいボインさん美人さんでした。
うん。
どのくらい美人さんかって言うと、
和久井さんは4年生だったので、卒業後の資○堂で働く事が内定してました。
そして、彼女、翌年は○生堂本社の、受付嬢になりました。
日本最大手、かつ、化粧品会社の本社の受付嬢です。
えぇ。
いわば、美の頂点を配置しなければならないような場所です。
つまり、
そんな職場にあっさり就職できちゃうくらい彼女は、美しい女性でした。
なんて言うか、端的表現するなら、
美の極みです。
この彼女が、催淫剤が入った媚薬チョコレートを食べて、
体の内側から押し寄せてくる、淫靡な波を必死に耐えながら、
その美しい顔を、苦悩にゆがませる姿が見てみたかったのです。
あるいは、
体の中から後から後から溢れてくる淫靡な波に我慢出来ず
官能にうちひしがれ、公衆の面前でヨダレを垂れ流し、
はぁはぁ言ってしまう姿を、僕は見たかったんです。
見てみたかったんです。
否。
きちんと表現するなら、
僕達は見たかったんです。
えぇ。
アルバイトの仲間達でそのチョコレートを買いに行きました。
きっかけはとっても簡単でした。
おいらがやっていたアルバイト、
深夜11時をすぎると、女の子のアルバイトさん達はみんな帰ってしまいます。
オフィス内には、いわゆる夜勤の学生アルバイトだけがに残ります。
この時間からがおいら達の天下です。オフィスがあっと言う間に天国に。
数時間前、たーくさんの女性社員と女性アルバイトさん達がいた時に見せていた、
子羊のような態度は一変、
エロ本を読んだり、
漫画読んだり、
オフィスのパソコンにエロゲーのソフトを突っ込んでゲームを始めたり・・・
みんなめいめいにやりたい放題の事を始めます。
そんな深夜の至福の時間に、
この計画が持ち上がりました。
ちょうど会議用テーブルでみんなで夜食を食ってる時でした。
一人が、読んでいたエロ本をみんなに見せながら、
「なぁ・・・こういう媚薬系って本当に効くと思う?」
「ばーかっ。そんなもの効くわけねーだろっ!本当に効くなら、マジ俺欲しいもん。」
「えぇー。お前誰に食べさせる気?彼女?」
「ばかっ。彼女に食わせてどうすんだよぉ。」
「だよなぁ・・・。なら誰?」
「そんなの決まってるだろっ!和久井にだよ!」
「まーじぃー?」
「つーか、俺も和久井になら食わせてみたいんだけど・・・」
「俺も」
「俺もー。」
「俺もー。」
「あいつって超イイオンナだよなぁ。あんなイイオンナ見たことないもんなぁ。」
「もしこの媚薬が本当に効くんなら、すげーことにならないか?試してみたくないか?」
「あの綺麗な顔がどうなるんだ?」
「そんなのインチキに決まってるだろっ!」
「でも、お前だって、もしこれが本当なら、和久井がはぁはぁ言うのって見てみたくねーか?」
「見たくないかって言われると、そりゃ見たいけどさぁ・・・そんなの効くわけねーだろっ!」
「まぁいいじゃん。騙されたと思って、買ってみよーぜ。」
「そだなぁ。ちょうど5人いるから、一人2千円ずつですむもんなぁ。」
「いっちょ買って、試してみるかぁ。」
・・・そんなわけで、
その日夜勤をしていた4人とおいら。
合計5人にチカラにより、
「和久井にえっちな媚薬入りチョコレートを食べさせるぞー作戦」が生まれ、
実行することになりました。
ちなみに、筆者の人権の為、
おいらがどのセリフを発した人かはあえて伏せます。
おいら以外の4人。
この4人は、
東京○学 ×2名
早稲○大学×1名
立教大○ ×1名
こんな感じで4人とも名だたる有名大学の学生さんでした。
加えて言うなら、優秀な成績でその大学を卒業して、
現在は、4人ともが、社会的重要な地位があるような職業に就いております。
えぇ。
なんて言うか、
おいら以外はみんなエリートなんです(泣)
でもね、エリートって言っても、
所詮おいらと同世代なんです。
社会的重要な地位の職業に就いてるって言っても、
まだまだ役職等はペーペーに近い状態です。
あと数十年たって、彼らが本当に偉くなった時、
ぜっーーーーーったい、この話で強請ってやろうと目論んでます。
脱線ごめんなさい。
話戻。
計画を練った日から一番直近で、
この計画の首謀者5人が同時にアルバイトに入っていて、
かつ、主役の和久井さんがアルバイトに入っている日を、
バイトのシフト表を見て確認。
決行日を決定する。
決行日当日。
バイトは5時から始まります。
その日は幸い、5人+和久井さん+その他大勢のアルバイトの女の子達。
誰一人休む事なくきちんと出社してました。
夜勤以外の勤務者の勤務時間は5時→11時。
途中30分の休憩時間が与えられており、
この休憩時間の間に軽く御飯を食べたりします。
社員さんが作る、当日の休憩シフト表を見る。
その日、和久井さんと休憩時間が一緒だったのが、おいら。
えぇ。
必然的においらが、そのえっちな媚薬入りチョコレートを、
和久井さんに食べさせる役割になりました。
おいら達グループのの休憩時間は19時30分〜。
19時30分と同時に、おいら+和久井+他の女性アルバイトさん2名。
(この他のアルバイト2人の事を、便宜上「花子」と「ワカメ」って名前で呼ぶことにする。)
合計4人で休憩室に行く。
いつものようにお菓子を食べながら、学校の話、
彼氏の話、飲み会の話なんかを聞く。
ちょうどみんなの会話がとぎれた時、
思い切ってきりだす。
「あっ、そうだぁ。今日学校で貰ったんですけど、
友達がアフリカだかなんだか分からないけど、どっか外国に行ってて、
そのお土産に不思議な味がするチョコレート貰ったんですよぉ。
良かったら食べません?」
「食べるぅー」
花子が即答。
お前に食わせる気はないんだよっ!
ってココロの中で呟きつつつも、
にこっと頬笑んで、チョコレート渡す。
狙いはド本命。
標準を再度的確にとらえて・・・・
「和久井さんもどうですか?」
「えっ・・・私は・・・」
「良かったら食べてくださいよぉ。
めっちゃ不思議な味しますから。正直笑えますよぉ。」
(*ちなみに、おいらはそんなもの食べてませんから、どんな味がするかなんて知りません)
「そぉ・・・?」
ココロの中で何度も叫ぶ。
食え
食え
食え
食え
食え
食えぇぇぇえええええっ!!
チョコレートに手を伸ばす和久井。
そして、その白魚のような美しい指が、
どぎつい色のいかがわしいパッケージを破り
媚薬入りのアブナイイチモツを
神が造りたもうた美しき口に
ぱくりっ!
つづく。
ごめんなさい。
今日はここまでです。
だってねぇ、現在時刻23時。
おいら今日は会社から20時に帰ってきましたー。
帰ってから速攻日記書き始めて、早3時間が経過。
帰宅と同時にパソコンの電源を入れて、キーボードと叩き続ける30男。
せっかくの金曜なのに・・・
やっと試験が終わったに・・・
目から溢れる心の汗がとまりません。
つーわけで、このままではおいらがあまりにも可哀想すぎるので、
今から飲みに行ってきまーす。
続きは明日、頑張って書きますね。
明日中には最後まで書き上げてアップロードしようと思ってまーす。
もうちょっと待ってて下さいね。
あっ、掲示板のお返事も明日書きますね。
ごめんね。
追伸:つーわけで行ってきま〜す♪
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2月28日
「えっちなチョコレートの話<完結編>」
今日の日記は、
2月13日付日記「えっちなチョコレートの話<前編>」2月26日付日記「えっちなチョコレートの話<中編>」
の続きと言うか、完結編です。
前編、中編をご覧になってないと、ちーっとも分からない内容になってます。
ご覧になってない方は、まずそちらからどうぞ。
→2月13日付日記「えっちなチョコレートの話<前編>」にジャーンプ
→2月26日付日記「えっちなチョコレートの話<中編>」にジャーンプ
みなさん、こんばんは。
moon4です。
長ったらしい前書きは、今日は不要だと思うので、
さっそく本編に入ります。
えっちなチョコレート<完結編>スタートです。
チョコレートに手を伸ばす和久井。
そして、その白魚のような美しい指が、
どぎつい色のいかがわしいパッケージを破り
媚薬入りのアブナイイチモツを
神が造りたもうた美しき口に
ぱくりっ!
やったぁー!
ココロの中で思いっきりガッツポーズ☆
あっという間に休憩時間終了。
「めんどくさいねぇ・・・」なーんて話しながら4人は再びオフィスに戻る。
ちなみに、このチョコレートは、一緒に休憩をとった
花子とワカメも食べました。
えぇ、
結果として、その場にいた3人の女性に食べさせたのです。
オフィスにて、
おいらの報告をココロ待ちしていた他の4人に
計画がうまく言った旨をこっそり伝える。
そして、おいら達の観察が始まりました。
和久井が、どのように官能に飲まれ、
どんな風に態度を豹変していくのか・・・
5人の10つの無遠慮な眼差しが、
一気に和久井の顔、体、下半身に降り注ぐ。
そして本音を言えば、
どうでもいいと言えばどうでもいいんだけど、
食べさせた都合上、一応義理で
時々気がついた時に、花子、ワカメの方もちらりと見る。
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
ぎらぎら
ぎらぎら
ぎらぎら
・
・
・
・
・
・
1時間経過
3人とも変化なし。
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
ぎらぎら
ぎらぎら
ぎらぎら
・
・
・
・
・
・
2時間経過
3人とも変化なし。
なんでだ?
やっぱりインチキだったのか?
和久井達が帰ってしまうまで、
残されたタイムリミットはあと1時間。
一縷の望みを持って、
和久井を見つめる10つの眼
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
ぎらぎら
ぎらぎら
ぎらぎら
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
ぎらぎら
ぎらぎら
ぎらぎら
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
ぎらぎら
ぎらぎら
ぎらぎら
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
ぎらぎら
ぎらぎら
ぎらぎら
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
ぎらぎら
ぎらぎら
ぎらぎら
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
はぉはぉ
ぎらぎら
ぎらぎら
ぎらぎら
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
ぎらぎら
ぎらぎら
きらきら
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
はぁはぁ
ぎらぎら
ぎらぎら
ぎらぎら
・
・
・
・
・
・
お疲れさまでしたぁ♪
颯爽とオフィスを去っていく3人。
軽やかな足取り。
どうひいき目で見ても、
女性器なんてあっと言う間に、
エライこっちゃで、ジュシーハンバーグ☆
お・ね・が・い
お・ね・が・い
私を早く食べて
疼いて我慢できなーい状態になってるなんて思えません。
全女性アルバイトさん達が帰り、
フロア内に首謀者5人だけがなった時点で、
はぁぁ〜〜〜っ
思いっきり深い溜息。
えぇ。
なんて言うか、約3時間、
ずぅーーーーっと目をギラギラさせながら、
官能に崩れおちる和久井の姿を想像しながら
はぁはぁしてたんです。
えぇ。
危うく
過呼吸で倒れるかと思いました。
溜息と同時にあたりの4人を見渡す。
4人が4人同様に、深い溜息をつき、
そして過呼吸の為か、4人とも顔を真っ赤にしてました。
加えて言うなら、4人+おいら。
5人とも顔を真っ赤にして、
ちんちんを、にょきーんとエレクト☆
かちこちんこで、もう限界っ状態。
ズボンの前をぱんぱんに膨らませておりました。
えぇ。
そうなんです。
驚愕の事実が発覚です。
えっちな媚薬入りチョコレートとは・・・
それを食べた者ではなく、
食べさせた者の方がエッチな気分になっちゃうチョコレートだったんです。
ヤングエリート4人+今も昔も変わらず虫けらのmoonちんは、
この時初めて狡猾な大人の世界を知ったのです(泣)
【食べた者ではなく、食べさせた者】
えっちなチョコレートとは、
こんなにも奧が深い食べ物だったんです!
ものすごい食べ物だって思いません?
えっ?
3編にわたって、結論を先延ばし、先延ばしにしてきて、
結局こんなオチかよぉ・・・ですか?
こんなとってつけたような結論は許せない?
こんな詭弁には騙されないぞーって?
えぇ。
あなた達が言いたい事は分かります。
つまりこういう事ですよね。
ぶっちゃけ言って、
えっちなチョコレートってのは、
結局インチキだったんだろ?
って事ですよね。
えぇ。
おっしゃる通りです。
返す言葉はございません(泣)
食べた途端、あっという間に
男性なら、ちんちんはかちこちんこでもう限界っ。
女性なら女性器がエライこっちゃで、ジュシーハンバーグ☆
疼いて我慢できなーいになっちゃうと宣伝されていた、
ものすごーい催淫剤が入った媚薬チョコレートとは
インチキそのものでした。
頑張って食べさせたけど、
なーんにも変化が起こりませんでした。
なら、どうして、
この世にMYMって人が生まれてきたか?
確かに前編では、
Mパパは、Mママに恋をして
恋に恋して恋い焦がれ
彼女を手に入れる為に、理性を押さえきれず、
ついこの催淫剤入りチョコレートという禁断の媚薬に手を出してしまった。
Mママに食べさせてしまった。
そしてこの媚薬のおかげで、
この時代にMYMさんって女性が生まれてきたと書きました。
でも、媚薬は結局インチキでした。
なのに、なぜMYMって女性がこの世に生まれたかって?
その理由を述べよですか?
Mパパが買ったチョコが本物だったんだろって?
あんなチョコに本物も偽物もあるわけないじゃん。
全部インチキに決まってるじゃん。
なら、媚薬入りチョコはインチキだったのにも関わらず、
なぜ、Mパパの恋は成就したかって?
あなたねぇ・・・
本気でそんな事を聞いてるの?
本当にこんな簡単な事が分からないの?
なんかねぇ・・・
おいらものすごーく悲しくなってきちゃった。
うん。
答えは簡単じゃん。
Mママも同様にMパパに恋をして
恋に恋して恋い焦がれ
彼が欲しくてたまらなかったんです。
うん。
気づいてないのは、本人達だけで、
二人はお互いにお互いの事を、
思い合っていたんです。
moon pieceの熱烈な愛読者のあなたなら、
当然、この答えは分かってたよね。
大事なのは、アレ。
そう。
いつものアレ。
さぁ、今日も高らかに空に向かってこの言葉叫ぶぞぉ。
みんなも一緒にぃ。
舌を口の中で巻き付けるかんじでぇ
せーの。
ぅらーぶ
愛
相手の事を愛おしいと思う気持ち。
恋する気持ち。
セックスを最高のものに変える媚薬なんて
これ以外ありえないんだから・・・
「moonちんその通りよぉ。愛こそスベテよぉ」って思った方は
迷わず下のバナーを2つとも押してやってくださーい。
「けっ!そんな綺麗事だよっ!」って思った方、
でも、ココロの底で、ほんの少しでもそんな綺麗事を信じてみたいって思った方
良かったらそんな方もこのバナーを左から順に押してやってくださーい。
今は違くても信じていればいつか必ず・・・です。
うん。
少なくとも僕はそう信じてます。
追伸:ものすごーく長い日記だ。うん、なんて言うかキーワード級です。
最後につまんないオチを持ってきてごめんね。
実際のところ、Mどんのパパママがどのようにして結婚したのかは知りませんが、
万一お見合いとかで結婚していたとしても、この長文日記の為にも、
あなたの出生の秘密は一生ナイショにしておいて下さいね(笑)
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