前に戻る topに戻る
およしになってねteacher
・vol.1 小学校2年生 「竹本」先生
小学2年生
竹本先生。
当然、仮名。
新卒の女性の先生でした。
この先生が大好きだったの。
「せんせーい、肩もんであげるー。」なーんて言いながら、
後ろから近づいて、1分くらいは肩を揉んでるんですけど、
すぐ、
「あっ・・・手が・・・すべった・・・」
なーんて言いながら、
おっぱい揉んでいました。
はい。
小2にして、立派なオヤジです。
将来、
「セクハラリーグ」ドラフト1位指名確実
の才能の持ち主だと思われます。
うん。
おっぱいを触ると、その度に、いつも怒られるんですけど、
懲りなくてねぇ・・・
つーかね、
あふれ出すリビドー
押さえる理性を持ち合わせてなくてねぇ・・・・
如何せん若かったし・・・
7歳だったし・・・
何度も、何度も、「せんせい肩もんであげるー」で、
もみもみ。
もみもみ・・・しておりました。
しばらくたったある日。
先生はおしゃいました。
「肩はいいです。また違う所を触るから」と。
少し拗ねた。
でも諦めない。
懲りなかった。
不屈の精神。
傷つき、打ちのめされても〜♪
はい上がる力がほ〜しい♪
never give up
違う方法を・・・
はい。
パールハーバー。
奇襲しかない。
先生の後ろに足音を立てずに忍び寄り・・・
猫?
否。
ゴルゴ?

↑ちなみにこの絵
↓これ見て書きました。おいらって画家になれるのでは?と思った(泣)

後ろからふいをついて、
隙を見てむんずと触る。
ちゃちゃっと逃げる。
いやーん。
まいっち〜んぐぅ〜
なーんて言うことは当然なく・・・
とうとう堪忍袋の緒が切れたのか、
先生は、超カンカン。
「あなたみたいな助平は、特殊学級へ入れます。」
声を荒げて、特殊学級の方へ連れて行かれる。
つーかねぇ・・・これって。今考えるとマジヤバイっしょ。こんな事言ったのが、特殊教室に入ってる子を持つ、親御さんが聞いたら、速攻訴えられるって・・・
あげくの果てには、親呼び出されて、
父親の前でも叱られましたー
先生と父親の前。
父親の怒声。
父「どうしてそんなことするんだ?」
m「だって・・・
先生・・・
綺麗だし・・・
おっぱい大きいし・・・
ぼく・・・好きなんだもん・・・」
ぱーん。
( -_-)=○()゜O゜)
速攻、とーちゃんのパンチが飛んで来ました。
はい。
馬鹿そのものっす。
つーか、これを聞いた竹本先生、
不意打ちの恋告を受けた竹本先生。
どう思ったのかしら?
大人になった今、これが一番聞きたい。
つーか、おやじ・・・
おやじは、きっと
うらやましかったに違いない!
目の前にいる綺麗な先生のおっぱい、
馬鹿息子は毎日触ってるのが・・・
つーかねぇ、
今考えるとすごいっすよねぇ。
新卒ってことは23歳くらいっしょ?
そんなおねーさんを毎日触ってるなんて・・・
そんな素敵な場所って世の中、他にある?
学校って天国か?
うん。
学園天国
って言うくらいだしなぁ。
へーいへいへいへーいへーい。
今思い返せば後悔の嵐です。
もっと触っておけばよかったと(笑)
アメ ニ モ マケズ
カゼ ニ モ マケズ
チチ ニ モ マケズ・・・ね(笑)
前に戻る topに戻る