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クリスマス(プレゼント)2



このkey wordは、key2の5の「クリスマス(プレゼント)」の続編となっています。
前編を御覧になっていない方は前編からどうぞ。


前編のあらすじは今回も長くなりそうだから割愛。
即本題。
ポイントはびっくり。
サプライズプレゼント。



渡し方A
僕は一人暮らしのじゃないから@の方法が出来ない…って方。
もう少しお金をかけてもいいよって方。
ホテルを使いましょう。1年に1回のイベントです。
夜景がとっても綺麗なシティーホテル。
(都内に行く事が容易な方ならパークハイアット東京超お勧めしますよ。
 値段もすごいけど、あのホテルすごすぎです。
 少し金額を落とすなら、横浜ロイヤルパークホテルのベイブリッジ側。
 夜景度ナンバーワンと思います。はい。)


準備するもの。
貴金属
クリスマスカード
おいしいケーキ&そのケーキと同じ箱。
ここまで書けば、渡し方@を読んでくれた方なら分かりますねぇ。
宿泊予定のホテルに、あなただけ一人で先に行って下さい。
いわゆいるいわゆる、そういうホテルって、ホテルの下にケーキ屋って
入っていますよね。そこで、ケーキを買って、箱を余分に一つもらって下さい。
あなただけで先にチェックインして、買ってきたケーキは冷蔵庫に。
最初から入っていた冷蔵庫の中の飲み物はお風呂場あたりに一時避難。
もらって来たケーキの空き箱の中に、貴金属とクリスマスカードを入れて、テーブルの上に。
これで準備完了。
彼女との待ち合わせの場所に急いでください。
彼女とあって、その日のデートを1日楽しんで、手を繋いで、
ホテル到着。
部屋に到着
テーブルの上に視線が…
「あっ、そうだぁ、忘れてた。ケーキ買っておいたよ。食べよう!
 開けてみて!」
彼女がテーブルの上のケーキの箱を開けると、
その中から…






渡し方B
これは難しいっすよ。
でも、上手く行けば、最高のびっくりです。
準備する物。
小さめの貴金属
クリスマスカード
チューリップの鉢植え(←この季節にこれを見つけるのが難しい!)
言葉→これから1ヶ月間、彼女に対して「○○ってチューリップってイメージだよねぇ」って
ことあるごとに言って下さい。
渡す場所は、ホテルでも自分の部屋でもいいです。
ポイントは寒暖の差を自分で自由にコントロール出来る場所。
(都内近郊ホテルなら、横浜パンパシフィックホテルあたりなら、
 ベランダに出れるので、寒暖のコントロール出来ます。目の前の観覧車が素敵だし)


当日、チューリップの鉢植を購入して来て、暖かい部屋の中に
しばらく放置しておきます。
暖かいのでチューリップは1回、花が開いてきます。
花が開いたら、その中に貴金属だけ(箱は入らないからね!)を入れて下さい。
入れ終わったら、チュリーップには気の毒だけど、寒空の下に。
寒さでチューリップの花はつぼみます。そして指輪を隠してしまいます。
彼女と会うまでは、チューリップは寒い所においておいて下さい。
彼女と出会ったら、チューリップを暖かい部屋の中に戻して、
「クリスマスのプレゼントだよっ」って言ってその鉢植えとカードをあげて下さい。
しばし、お部屋の中で御歓談をお楽しみ下さい。
部屋の暖かさと、あなた達の愛で(笑)で、チューリップは、
少しずつ、また花を開き始めます。
そして、花が開いた時、そこから出てくるものは…


お花の中から出てくる石つきの指輪。
(真珠なんかがいいですねぇ)
とっても素敵(笑)
なんてロマンチックなんでしょう!←自画自賛(爆)


この方法を使う場合は、指輪のサイズ、前もって聞いても平気かも。
だってね、彼女はクリスマスに指輪を貰うんだぁって思っているわけじゃないですかぁ?
でもね、最初に渡すのはチューリップの鉢植え。
彼女は???です。
指輪じゃないんだぁって。
1回落としてておいて、お花の中から指輪登場。
インパクト充分ですよね。






まとめ。
ここまで、あくまで、物質主義で話を進めましたけど、
世の中、絶対そんなの無理だって知っていますけど、
今までの書き込みと、まったく矛盾しますけど…
やっぱり、物じゃなく、「愛」こそ、この世のスベテだという世界。
出来ればそんな世界に、どっぷり浸かって生きていきたいです。
僕は。




…でも、愛だけで…ってのが現実生活を生きていけるのって、


高校生くらいまでですかねぇ?


う〜ん、この件については、まだ書きたい。


また別のkey wordで書きます。






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