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タブー





(前書き)

正直このネタマズイのかな?

アップした後にみなさんから大丈夫?ってお手紙頂きました。

もしこのネタを読んで、僕を拉致ったりしようと思われる方へ、

法治国家の日本ですから、そんな事しないで下さいね。

気にさわたのなら、メールでご注意下さい。即消しますから。

菓子折持ってあやまりに行きますから。













本文スタート。


こんな事HPに書いたら、もしかしておいら


社会的に抹殺されるのかなぁ?


怖い人達がたくさんやってきたりしないよね・・・


タブーをやぶる。




















 の り の み や さ や こ
紀宮清子様に関するある情報を持っています。

















のりのみやさやこさん・・・




天皇家の末っ子の娘です。














僕、天皇家の子息達が通う学校に通っていました。


僕が1年生の時、紀宮様は4年生でいらっしゃいました。


サッカーの先輩で村●さんって方がおりました。


村●さん、


酔っぱらうと必ず言ってた言葉があります。


































「のりのみやは俺に惚れてた。」












村●さん、僕の尊敬する先輩の一人でした。

サッカーでは高校の時、東日本選抜の候補になるほどの腕前。

しかも、村●さん、サッカーの試合の時に、チアガールとかが応援に来てくれるんですけど、

そのチアガールがいる前で、ベンチ前で・・・








立派な子息を堂々と露出。

ユニホームに着替える!!!





という偉業を行っておりました。

彼はサッカーしてると

子息がパンツに引っかかってイヤだと言う理由で、

ノーパンでサッカーをしておりました。


























学園祭の前夜祭で仮装した時なんかは、






















全裸にストッキング1枚、

子息の部分はティッシュ1枚で隠す







と言う大胆な格好で、


目白の駅前を練り歩いておりました。



その自由奔放たる姿・・・

























いつもあなたの背中ばかり見つめておりました(はぁと
















そんな村●さんの、




「のりのみやは俺に惚れてた」




です。















村●さん、のりのみや様と語学のクラスが一緒だったらしんですよ。

いわゆる御学友(語学友??)

彼が1年生の冬、その事件が起きました。

時期は後期試験の直前。




正確には昭和64年1月7日。午後1時〜2時半までに起きた事件。






























時代が昭和から平成になったあの日














後期テストの直前って事で、

村●さん、
のりのみや様にノートを貸してくれと頼みました。

のりのみや様は
こころよく了解。









待ち合わせは、
昭和64年1月7日午後1時。



掲示板の前。



当日の朝大事件が起こりました。


























昭和天皇崩御














当日、村●さん、学校のそばでアルバイトをしていたそうなんですけど、

1時に一回抜けさせてもらって、掲示板に行く予定にしておりました。

でも、天皇崩御です。













自分の爺さん、













しかも天皇













が亡くなったという状況、

まさか
自分の為にコピーなんて持ってきてくれるはずない!って判断。

僕が同じ状況なら、たぶん同じ事考えます。

アルバイトに励む村●さん・・・

心の中に、少しだけ引っかかってるものがありました。





















もし来てたらどうしよう・・・



















時間がたつにつれて心配になってきます。

耐えられなくなって、2時をまわった頃、1回バイトを中座。

掲示板まで猛ダッシュ!

待ち合わせの時間からは1時間も経過してる・・・









掲示板には・・・






















あっ!









いたっ!












「わるい、わるい。遅くなちゃって。バイト抜けられなくてさぁ」







「いいよ、別に・・・村●君、これ頼まれていたコピーね。」






「おう!ありがとう。」






「270円だから・・・」






「分かったよ」






「おじいちゃん大変だったね。」








「うん・・・」







「あっそうだ!俺、あそこの店でバイトしているんだよ。
 良かったら今度食いに来いよ!」













「うん。必ず行くね。」にこっ

with のりのみや様すーぱーすまいる









・・・




いつも彼は言っておりました。









自分の爺さん、それも天皇が死んだ日だぞ〜。


普通、友達の為にコピーなんてもってくるかぁ?

絶対あいつは俺に惚れてたよ・・・って














村●さん、




電車で行けるハワイ




に就職されましたけど、



元気なのかなぁ?



会いたいにゃ〜。











追伸:おいらがパンツを履かなくなったのは、大いにこの先輩に関係がある気がします(苦笑)







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