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あなた、おもしろすぎっ!2






1回でやめようと思っておりました…


おいらの
HP史上、1番の反響があったので、


調子にのって、もう1回書いちゃいます。

「あなた、おもしろすぎっ!」ほどの
大作ではないですけど。

さいネタ3本。












とっても天然な中●さんですけど、

競馬
大好きで、得意なんですよぉ。


かなりの割合で大穴当てます。


やっぱ競馬って計算とか予想じゃないですね.
















野性?













勝った後、よくお酒おごってくれました。


ありがとう。中●さん。

ご恩返し
として、しっかり僕のHPで紹介しておりますので


ご心配なさらずに…





















競馬に勝った、中●さん、勝った後は必ず









風俗
に行きます。




53歳にして絶倫?









競馬好きだからこそ、


























馬並み?













まぁ個人の趣味だから、そこはつっこまないんですけど、


その後が問題なんですよ。


行った翌日、その風俗での体験談をディテールまで、


克明に報告してくれるんです。














「昨日のおねーちゃんなぁ、すっごい…








ピー



自主規制中











だったんだよ〜。」















「そーなんですかぁ。良かったですね。でも中●さん若いっすね〜」













「おぅ、そうよ〜。まだお前には負けん!」













いやいや争ってないです。




あなたが大将





いや王様!





いくつになっても、
あなたの域までは達しません。








あなたに比べれば、おいらなんて、









スーパーサイヤ人になれないカカロット





















ポケットを失ったド●えもん






















ド●エモンとあやとりの才能を失った「の●た君」















そんなもんです。はい。





















そんな素敵な中●さんですけど、ネタじゃないけど、



遠い目をしながらおいらに語った話。




「昔なぁ、女房に叱られてなぁ…

 たまには息子をどこかに連れていけと」




「そうなんですか?で、どこか行ったんですか?」




「おう。動物園連れて行ってやるって言って、
競馬場行ったさぁ。




「へーそうなんですかぁ。大丈夫だったんですかぁ?」




「それがのぉ、moon君、女房が子供に聞くんだよ。今日どこに行ったのって。




息子がのぉ「今日は動物園行ったよ。























お馬さんがいっぱいいて楽しかったよ。」










って言ったもんだから大変よ〜。その後しばらく小遣い取り上げられちゃって。」













漫画等でよくあるネタっすよね。



この話聞いた時、さすがのおいらも最初は疑った。



マジかよ〜?お前、つくってない?



でも、違います。



そうです、






彼は純真です。






天然です。






人を笑わせる為にそんなネタを作るはずの人ではありません。













コングラチュレーション中●さん。





















小事件


ある日の朝、会社で、僕の横に座ってる女の子と中●さんが話しています。


こいつ今日は
何を言い出すんだろうっておいらはダンボ。


腹が痛いんだよ〜薬ない?」


おなかですか?大丈夫ですか?ちょっと待ってください。」


ごそごそごそ。救急箱を持ってくる。


「あっありました。
赤玉でいいですか。」


「おう、それでいい。それくれ。」


「はい、どうぞ。
おなか冷やさない方がいいですよ〜。」


「分かった〜。」




















つまらん。普通の会話だった…


















午後になって、しばらくすると、


中●さんの
ほっぺが異様にふくらんでいる。

いや腫れてきている。

見てて分かるくらい…













おいらはちょっと心配になって女の子と話す。


中●さん大丈夫かなぁ?なんか
悪い病気じゃない?


だって普通、
おなか痛くて、ほっぺ腫れる?


病院行けって言った方がいいかなぁ…って。












心配だったが、




























しょせん他人事。














中●さんの事なんてすっかり忘れて、仕事に没頭。


ふとまた思い出す。


あの人どうなったんだろうか…って。


見渡すが、どこにもいない?


少し不安。

どこかで倒れていたらどうしよう…




















中●さんの班の女の子の所に歩いて行って、


「ねー、中●さんは?どっか行ったの?」































「あ〜、さっき歯医者さん行きましたよ。

 朝から歯が痛いって言って

 薬飲んだけど、ダメだって言って。」









は?












歯?













お前、朝、腹って言ったじゃないかぁ。

女の子も「おなかですか?」って聞いたじゃないかぁ。

薬の箱見たじゃないかぁ



















歯が痛い時、















下痢止め飲んでどうすんじゃ〜〜〜〜!
















これで最後にする(つもり)


このネタは。


おいらの会社関係で、このHP見てくれている方、


ありがとです。お願いだから、偉い人にこのページの事は言わないでね。


ばれたら怖いっす。


社会人、
サラリーマンとしての基本。





















守秘義務
















完全に忘れちゃってます。














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